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2026/2/14の練習は…

 女屋先生のボイストレーニングでは、腹筋を使って横隔膜を上に引き上げて、息を吸った時はお腹が膨らみ…息を吐く時は脱力して…といった呼吸法をやりました。「フッフッ⋯」と発声していると肋骨の下のみぞおちのあたりが前に突き出してくる手応えを感じました。できるだけ「力」を抜いて…喉に負担のかからない発声😯を心掛けたいです。


 合唱練習はまずは「死んだ男の残したものは✝️」。先週残した5番の歌詞部分の音取りをして…最初から通しもやりました。3番までの歌詞で、「死んだ男」「死んだ女」「死んだ子ども」は「ほかには何も残"さ"なかった」のですが、4番の死んだ兵士は「残"せ"なかった」と、たった一文字で意味が変わります。兵士たち🪖の無念さを表現できればと思います。


「ぽろぽろ💧」は久しぶりに歌い、やはりの「ぽろ⋯ぽろ⋯」のリフレイン部分がうまくいきませんでした。ひとりで練習しても出来るものではない😮‍💨ので、短いサイクルでのおさらいが必要そうです。(♪)


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6月28日に定期演奏会が終わり、2週間のお休みを経て最初の練習。次の演奏会(来年夏のグリーンサマーコンサート)を目指して、新しい曲に取り組みます。  女屋先生のボイストレーニングでは、喉の奥はもちろん…喉の上の、鼻👃の奥を開けて…耳👂️の後ろから声を出す!練習を繰り返し行いました。腹筋が使えていなければ…この発声は無理!!という事です。一歩レベルアップした発声の為にも…この事は意識していこうと

 
 
 

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