top of page

2025/9/6の練習は…

更新日:2025年9月12日

 佐久間先生のボイストレーニングでは、呼吸法で…5秒吸って10秒息を止めその後5秒吐く!という事をやりました。なかなか難しく苦しいもので…最後は咳込みました。吸う・息を止める・吐く😮‍💨を繰り返す事は、脈を整える💓効果もあるそうなので…生活の中に取り入れたいと思います。


 合唱練習の「ぽろぽろ💧」は、♪ぽろ…ぽろ…♪と四声が時間差で追いかけ合う部分を繰り返し…、数回最初から最後まで通しました。これからは細かい所の見直しです。


「黄色い鳥のいる風景🐤」。久しぶりでしたが中間部を中心に…この歌のサビ🎉と思われる部分まで進みました。次回は果たして最後まで行けるのでしょうか? リズム🪇が軽やかなので…楽しく聴こえる様に練習したいです。


「黒いペガサス🦄」、今回は練習記号Dの箇所。ソプラノベースは「ホッ…ホホホ…」とテンポとりが大部分で…ここは声を張り上げずに歌って、少しホッ😌と出来る部分かなぁと思いました。他のパートの声を良く聴いて…テンポを外さない様に気を付けなくては。


 昨日は、新しく…アルトとテナーのお二人が入団される事になり、とても嬉しいです😄。(♪)

最新記事

すべて表示
2026/8/1の練習は…

女屋先生のボイストレーニングでは、先週に引き続き、鼻腔👃を開けて…のハミングの発声をしました。発声している時…唇👄ではなく、鼻の奥あたりに振動🫨が感じられると…鼻腔を使えている!という事です。一人づつハミングの発声のチェックをしていただき…皆さんハミングに関しては、鼻腔を使えている様です。言葉で歌う時も…意識しようと思いました。  合唱練習の「わたりどり🦅」では、アカペラで歌ってみたり…不

 
 
 
2026/7/25の練習は…

女屋先生のボイストレーニングでは、鼻腔👃を開けて…の発声を行いました。  鼻腔は、口👄の中の1.5倍くらいの大きさがある!という事です。アクビをしている時、突然!!誰かに声掛けられて、あッと驚きの声が出た時…鼻腔は大きく開いているのだそうです。 鼻腔を開けての発声が出来ると…喉にチカラをあまり入れないで済む!という事です。  今回は、一人づつ発声をアドバイスしていただき…良いトレーニングが出来

 
 
 
2026/7/11、定演後最初の練習は…

6月28日に定期演奏会が終わり、2週間のお休みを経て最初の練習。次の演奏会(来年夏のグリーンサマーコンサート)を目指して、新しい曲に取り組みます。  女屋先生のボイストレーニングでは、喉の奥はもちろん…喉の上の、鼻👃の奥を開けて…耳👂️の後ろから声を出す!練習を繰り返し行いました。腹筋が使えていなければ…この発声は無理!!という事です。一歩レベルアップした発声の為にも…この事は意識していこうと

 
 
 

コメント


© 2018-2026  あこや会合唱団 All Rights Reserved

bottom of page