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2026/3/14の練習は…

 女屋先生のボイストレーニングでは…、下(前)に傾きがちな首をしっかり立てて(起こして)深い呼吸をするように!と言われました。人間👱は2足歩行をするようになってから下を向きがちになっているそうです。「ス〜」や「ズ〜」の発声をしていて、みぞおちのあたりが前に突き出てくるのがわかりました。「イエアオウ⋯」の発声では、出だしからガーッと出さず…小さなクレッシェンドを意識して力まないようにと指導されました。

 何曲歌っても喉に負担の少ない発声を心掛けたいと思いました。


 合唱練習では、「糸🧶」は原曲とは異なるテンポや「間」のタイミングなど気をつけて歌いたいと思います。

「ひとつ。🩵」は、別のパートが重なる箇所の出だしと縦を揃えることを意識して、「ぽろぽろ💧」は、苦戦中の「ぽろ…ぽろ…」の繰り返し&追いかけ箇所の難所が終わったところから、「ふと気がつくと…」と入る箇所。こちらもタイミングが取りづらいですね。繰り返し練習して慣れていきたいと思いました。


「おんがく🐦」「おわりのない海🌊」「きみ歌えよ🎸」「こんな夜には🌠」は、通し!を中心に練習しました。歌詞を…しっかり出す所、控えめに出す所、また「…が」の発音は…「んが」の鼻濁音を意識してなど…課題は多くあります。演奏会までにしっかり…おさらいです😊(♪)

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2026/5/23の練習は…

女屋先生のボイストレーニングでは、横隔膜を意識して腹筋を使ってとにかく喉の奥😮を開けて!の発声をしました。喉の奥が開いているのは…アクビを🥱している時なんだそうです。  それを意識して、「オ〜イ!」や「こんにちは!」などと声出しもしてみました。細かい小刻みなメロディを歌う時も喉を鳴らさない!ことがポイントらしいです。何曲も歌う時、喉に負担のかからない発声を心掛けないといけないですね😌  合唱

 
 
 
2026/5/16の練習は…

佐久間先生のボイトレ前の体操🤸‍♀️では…足を肩幅位に開き、つま先立ちをして…かかと🦶をストン!と落とす、所謂かかと落としをやりました。この運動は、骨細胞を丈夫にする働きのあるホルモンの分泌を促し…骨密度🦴を増やし血糖値を安定させる効果もある!という事です。お医者さんも勧めているそうなので…積極的にやろうと思います。   合唱練習では「パレストリーナ🦌」で、最初、パートに関係なく各自バラバ

 
 
 
2026/5/9の練習は…

佐久間先生のボイトレでは…4秒吸って10秒吐く!という事を…口呼吸と鼻👃だけの呼吸でやりました。なかなか苦しいものです。「ドレミファソファミレド⋯」のメロディで「プルプル⋯」や「ブルブル⋯」「ルタルタ⋯」の言葉で発声をしました。テンポも速く、ついていくのが大変😰でしたが…滑舌良く歌う為にも必要な訓練だと思いました。  合唱練習では、「おんがく🐦」「おわりのない海🌊」「きみ歌えよ🎸」「こん

 
 
 

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